純資産
連結
- 2012年12月31日
- 55億8882万
- 2013年12月31日 +31.62%
- 73億5580万
- 2014年12月31日 +25.29%
- 92億1602万
個別
- 2012年12月31日
- 55億5609万
- 2013年12月31日 +35.53%
- 75億3014万
- 2014年12月31日 +28.09%
- 96億4544万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/26 14:03
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して1,502百万円増加し、8,652百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末と比較して803百万円増加した結果、7,590百万円となりました。流動負債が増加した主な要因は、買掛金の増加1,034百万円、リース債務の増加316百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加225百万円及び短期借入金の減少800百万円であります。固定負債は699百万円増加して1,061百万円となりました。主な増加要因は長期借入金の増加485百万円及びリース債務の増加298百万円であります。2015/03/26 14:03
③ 純資産
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して1,860百万円増加し、9,216百万円となりました。これは主として当期純利益2,544百万円及び配当金の支払793百万円などによるものであります。以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末と比較して1.0ポイント増加し、51.2%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/03/26 14:03 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成26年1月1日2015/03/26 14:03
至 平成26年12月31日)1株当たり純資産額 119.53円 1株当たり当期純利益金額 37.71円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 36.92円 1株当たり純資産額 148.98円 1株当たり当期純利益金額 41.59円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 41.00円