純資産
連結
- 2013年12月31日
- 73億5580万
- 2014年12月31日 +25.29%
- 92億1602万
- 2015年12月31日 +37.07%
- 126億3261万
個別
- 2013年12月31日
- 75億3014万
- 2014年12月31日 +28.09%
- 96億4544万
- 2015年12月31日 +38.66%
- 133億7451万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して7,459百万円増加し、16,112百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末と比較して1,540百万円増加した結果、9,130百万円となりました。流動負債が増加した主な要因は、未払法人税等の増加1,069百万円、買掛金の増加703百万円及び短期借入金の減少500百万円であります。固定負債は5,919百万円増加して6,981百万円となりました。主な増加要因は、新ディストリビューションセンター建設資金としての長期借入金の増加6,184百万円及びリース債務の減少293百万円であります。2016/03/25 15:47
③ 純資産
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して3,416百万円増加し、12,632百万円となりました。これは主として当期純利益4,439百万円及び配当金の支払1,045百万円などによるものであります。以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末と比較して7.5ポイント減少し43.7%となりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/03/25 15:47 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成27年1月1日2016/03/25 15:47
至 平成27年12月31日) (注)当社は、平成27年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しており、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。1株当たり純資産額 74.49円 1株当たり当期純利益金額 20.80円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 20.50円 1株当たり純資産額 101.87円 1株当たり当期純利益金額 36.04円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 35.75円