- 3064
- 2026/09/11
- 時価
- 9461億円
- PER 予
- 25.92倍
- 2009年以降
- 8.89-117.6倍
(2009-2025年) - PBR
- 7.76倍
- 2009年以降
- 1.84-36.11倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 29.96%
- ROA 予
- 18.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
構築物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 758万
- 2016年12月31日 -16.28%
- 634万
個別
- 2015年12月31日
- 758万
- 2016年12月31日 -16.28%
- 634万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/03/24 14:13
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による影響額は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 2.平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用2017/03/24 14:13
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による影響額は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 物(建物附属設備を除く)
定額法
②その他の有形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 10年
機械及び装置 12年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2017/03/24 14:13 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a. 建物(建物附属設備を除く)
定額法
b. その他の有形固定資産
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~38年
構築物 10年
機械及び装置 12年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2017/03/24 14:13