- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 20,554,816 | 41,776,862 | 64,057,433 | 88,347,986 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 2,698,277 | 5,609,836 | 8,617,195 | 11,853,971 |
2018/04/17 16:54- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/04/17 16:54- #3 事業等のリスク
④ 登録会員数の獲得について
当社グループの売上高は、当社グループの提供するサイトの登録会員数、登録会員の利用率、登録会員の平均購入額により変動し、事業の成長は登録会員数の順調な増加に依存しています。当社グループはマーケティング手法別に効果測定を行いつつ、新規顧客の獲得、既存顧客への追加販売、既存顧客の離脱防止を図る施策を継続的に実施しております。しかしながら、社会・経済情勢による顧客ニーズの変化、他の事業者との競合の激化、あるいは当社グループのマーケティング手法が効果的でない等の要因によって当社グループの登録会員数の伸びが従来と比べて低いものとなった場合には、売上高の増加ペースが鈍ること、あるいは、マーケティング費用が上昇することにより、当社グループの財政状態や経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 在庫管理について
2018/04/17 16:54- #4 業績等の概要
加えて、当社韓国子会社であるNAVIMRO Co., Ltd.は、リスティング広告の出稿を中心に積極的な顧客獲得活動を推進して顧客基盤を拡大させるとともに、取扱商品及び在庫商品の拡充を進めました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は88,347百万円(前期比26.9%増)、営業利益は11,837百万円(前期比24.7%増)、経常利益は11,858百万円(前期比24.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,464百万円(前期比32.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2018/04/17 16:54- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
現在のところ当社グループでは、企業規模の拡大、利益の極大化と、株主価値の拡大という視点に立ち、収益に関する指標としては「売上高」「売上高営業利益率」を、また株主価値に関する指標として「株主資本当期純利益率(ROE)」を重視してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/04/17 16:54- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度と比較して18,700百万円増加し、88,347百万円となりました。
2018/04/17 16:54- #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) |
| 売上高 | 69,647,435 | 88,347,986 |
| 売上原価 | ※1 47,751,767 | ※1 61,418,845 |
2018/04/17 16:54- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) | 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 9,240千円 | | 16,866千円 |
| 仕入高 | 256,683 | | 266,873 |
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