売上高
連結
- 2017年12月31日
- 883億4798万
- 2018年12月31日 +24%
- 1095億5302万
個別
- 2017年12月31日
- 846億5667万
- 2018年12月31日 +24.42%
- 1053億3151万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/26 16:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 25,026,759 51,694,485 78,985,404 109,553,023 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 3,068,176 6,684,846 10,127,011 13,767,265 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/26 16:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- ④ 登録会員数の獲得について2019/03/26 16:45
当社グループの売上高は、当社グループの提供するサイトの登録会員数、登録会員の利用率、登録会員の平均購入額により変動し、事業の成長は登録会員数の順調な増加に依存しています。当社グループはマーケティング手法別に効果測定を行いつつ、新規顧客の獲得、既存顧客への追加販売、既存顧客の離脱防止を図る施策を継続的に実施しております。しかしながら、社会・経済情勢による顧客ニーズの変化、他の事業者との競合の激化、あるいは当社グループのマーケティング手法が効果的でない等の要因によって当社グループの登録会員数の伸びが従来と比べて低いものとなった場合には、売上高の増加ペースが鈍ること、あるいは、マーケティング費用が上昇することにより、当社グループの財政状態や経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 在庫管理について - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/26 16:45
現在のところ当社グループでは、企業規模の拡大、利益の極大化と、株主価値の拡大という視点に立ち、収益に関する指標としては「売上高」「売上高営業利益率」を、また株主価値に関する指標として「株主資本当期純利益率(ROE)」を重視してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、当社韓国子会社であるNAVIMRO Co., Ltd.は、リスティング広告の出稿を中心に積極的な顧客獲得活動を推進して顧客基盤を拡大させるとともに、取扱商品及び在庫商品の拡充を進めました。2019/03/26 16:45
以上の結果、当連結会計年度における売上高は109,553百万円(前期比24.0%増)、営業利益は13,790百万円(前期比16.5%増)、経常利益は13,788百万円(前期比16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,515百万円(前期比12.4%増)となりました。
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して7,844百万円増加し、50,706百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加3,693百万円、受取手形及び売掛金の増加2,104百万円及び商品の増加1,647百万円によるものであります。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/03/26 16:45
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 売上高 88,347,986 109,553,023 売上原価 ※1 61,418,845 ※1 77,525,768 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2019/03/26 16:45
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 16,866千円 28,041千円 仕入高 266,873 249,382