資産
連結
- 2018年12月31日
- 507億600万
- 2019年9月30日 +6.03%
- 537億6400万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2019/11/08 15:40
当社は、従来、建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/11/08 15:40
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/11/08 15:40
(単位:百万円) 支払利息 55 39 たな卸資産処分損 21 21 その他 2 19 特別利益 固定資産売却益 0 1 特別利益合計 0 1 事故関連損失 - ※1 238 固定資産除却損 21 0 特別損失合計 21 238 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は96,653百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益は11,303百万円(前年同期比11.3%増)、経常利益は11,345百万円(前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,752百万円(前年同期比11.0%増)となりました。2019/11/08 15:40
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して3,058百万円増加し、53,764百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少5,830百万円の一方で、受取手形及び売掛金の増加2,388百万円、商品の増加1,306百万円及びリース資産の増加1,989百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して1,177百万円減少し、19,690百万円となりました。これは主に買掛金の増加966百万円及びリース債務の増加1,038百万円の一方で、未払法人税等の減少1,429百万円、未払消費税等の減少787百万円及び長期借入金の減少2,000百万円等によるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/11/08 15:40
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。