純資産
連結
- 2017年12月31日
- 232億1600万
- 2018年12月31日 +28.52%
- 298億3800万
- 2019年12月31日 +25.72%
- 375億1200万
個別
- 2017年12月31日
- 243億2000万
- 2018年12月31日 +28.15%
- 311億6600万
- 2019年12月31日 +25.14%
- 390億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して1,311百万円増加し、22,179百万円となりました。これは主に買掛金の増加1,511百万円及びリース債務の増加1,035百万円の一方で、長期借入金の減少2,000百万円等によるものです。2020/03/27 10:04
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して7,674百万円増加し、37,512百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益による増加10,984百万円及び配当金の支払による減少3,476百万円等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末と比較して3.8ポイント増加し、62.1%となりました。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/27 10:04
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/03/27 10:04 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/27 10:04
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年1月1日2020/03/27 10:04
至 2019年12月31日) (注)当社は、2018年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しており、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。1株当たり純資産額 119.07円 1株当たり当期純利益金額 38.32円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 38.30円 1株当たり純資産額 149.15円 1株当たり当期純利益金額 44.23円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 44.21円