- 3064
- 2026/10/02
- 時価
- 1兆220億円
- PER 予
- 28倍
- 2009年以降
- 8.89-117.6倍
(2009-2025年) - PBR
- 8.39倍
- 2009年以降
- 1.84-36.11倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 29.96%
- ROA 予
- 18.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/27 10:04
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 賞与引当金繰入額 107 97 役員賞与引当金繰入額 25 28 退職給付費用 264 60 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当期負担分を計上しております。2020/03/27 10:04 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/03/27 10:04
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 96 83 96 83 役員賞与引当金 25 28 25 28 事故関連損失引当金 - 314 203 110 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当期負担分を計上しております。2020/03/27 10:04 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当期負担分を計上しております。2020/03/27 10:04