建物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 98億2200万
- 2022年12月31日 +27.31%
- 125億400万
個別
- 2021年12月31日
- 98億2200万
- 2022年12月31日 +27.31%
- 125億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/02/29 16:16
建物 10年~38年
構築物 10年~30年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2024/02/29 16:16
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物 13百万円 建物 3百万円 構築物 1 構築物 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ・ソフトウェア仮勘定 会計システム導入の開発費用 538百万円2024/02/29 16:16
2.建設仮勘定の当期減少額は、建物、機械及び装置、工具器具及び備品への振替額であります。
ソフトウエア仮勘定の当期減少額は、主としてソフトウエアへの振替額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度における売上高は225,970百万円(前期比19.1%増)、営業利益は26,213百万円(前期比8.6%増)、経常利益は26,398百万円(前期比8.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,658百万円(前期比6.3%増)となりました。2024/02/29 16:16
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して15,948百万円増加し、111,737百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少3,492百万円、建設仮勘定の減少2,411百万円、及びソフトウエア仮勘定の減少2,112百万円の一方で、機械及び装置の増加6,403百万円、商品の増加4,293百万円、受取手形及び売掛金の増加3,579百万円、ソフトウエアの増加2,949百万円、及び建物の増加2,681百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して3,610百万円増加し、39,115百万円となりました。これは主に、買掛金の増加1,105百万円、及び未払金の増加911百万円等によるものであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/02/29 16:16
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 事業用建物賃貸借契約に基づく原状回復義務等 1,222 195 - 1,418 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2024/02/29 16:16
猪名川ディストリビューションセンターの定期建物賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権は、顧客及び取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの債権管理方針に従い顧客ごとに与信限度額を設定し、限度を超える注文に関しては前払で対応する等、不良債権の発生に対する未然防止を行っております。また、支払期日を超過する顧客に対しては、一定期日ごとに督促状を発行する等の措置をとり、債権回収率の向上に取り組んでおります。2024/02/29 16:16
差入保証金は、主に建物等の賃貸借契約に係るものであり、差入れ先の信用リスクに晒されていますが、差入れ先の信用状況を契約時及び定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を行っております。
投資有価証券は、関連会社株式であり、発行会社の財務状況等により価値が変動するリスクに晒されていますが、定期的に発行会社の財務状況等の把握を行っております。