ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 21億6300万
- 2022年12月31日 +136.38%
- 51億1300万
個別
- 2021年12月31日
- 21億2500万
- 2022年12月31日 +137.65%
- 50億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2024/02/29 16:16
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(4~5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2024/02/29 16:16
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建設仮勘定 1 建設仮勘定 - ソフトウエア 22 ソフトウエア 0 ソフトウエア仮勘定 - ソフトウエア仮勘定 2 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建設仮勘定の当期減少額は、建物、機械及び装置、工具器具及び備品への振替額であります。2024/02/29 16:16
ソフトウエア仮勘定の当期減少額は、主としてソフトウエアへの振替額であります。
3.当期減少額欄の()内は内書きで、物流センター閉鎖損失の計上額であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 累積する受注・顧客データベースを整備・分析したマーケティングで顧客の囲い込みを行う。2024/02/29 16:16
④ 自社にてソフトウエア開発からコンテンツ製作までを行う一方、必要に応じて最先端の第三者提供サービスも用いることにより、低コストで機動性の高いシステムを構築する。
⑤ 従業員のモチベーションと自主性を重視することで高い生産性をあげる。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度における売上高は225,970百万円(前期比19.1%増)、営業利益は26,213百万円(前期比8.6%増)、経常利益は26,398百万円(前期比8.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,658百万円(前期比6.3%増)となりました。2024/02/29 16:16
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して15,948百万円増加し、111,737百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少3,492百万円、建設仮勘定の減少2,411百万円、及びソフトウエア仮勘定の減少2,112百万円の一方で、機械及び装置の増加6,403百万円、商品の増加4,293百万円、受取手形及び売掛金の増加3,579百万円、ソフトウエアの増加2,949百万円、及び建物の増加2,681百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して3,610百万円増加し、39,115百万円となりました。これは主に、買掛金の増加1,105百万円、及び未払金の増加911百万円等によるものであります。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 3【設備の新設、除却等の計画】2024/02/29 16:16
当社グループの設備投資は、インターネット取引の拡大に伴う顧客数や注文件数の増加、急激な技術革新等に対応するコンピュータ設備とソフトウエア開発及び物流センター設備が主な内容であります。
なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、除却等の計画は、次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/02/29 16:16
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産