四半期報告書-第33期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
(重要な後発事象)
(資本金及び剰余金の処分)
当社は、2021年9月8日開催の取締役会において、「資本金の額の減少(減資)及び剰余金の処分」について、2021年10月14日開催の臨時株主総会に付議することを決議いたしました。
当社は今後の機動的かつ柔軟な資本政策に備えるため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少及び剰余金の処分を行うものであります。
1.資本金の額の減少(減資)の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額788,148,100円のうち、738,148,100円を減少して、50,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少(減資)の方法
減少する資本金の全額を、その他資本剰余金に振り替えることといたします。
2.剰余金の処分の要領
会社法第452条の規定に基づき、上記の資本金の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金の欠損に充当することといたします。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金738,148,100円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金738,148,100円
3.日程
債権者異議申述公告日 2021年9月13日
債権者異議申述最終日(予定) 2021年10月13日
臨時株主総会決議日(予定) 2021年10月14日
減資の効力発生日(予定) 2021年10月15日
4.今後の見通しについて
本件は、貸借対照表「純資産の部」における勘定科目内の振替処理であり、当社の純資産額の変動はなく、業績に与える影響はありません。
本件は、2021年10月14日開催予定の臨時株主総会において付議された議案が承認可決されることを条件といたします。
(資本金及び剰余金の処分)
当社は、2021年9月8日開催の取締役会において、「資本金の額の減少(減資)及び剰余金の処分」について、2021年10月14日開催の臨時株主総会に付議することを決議いたしました。
当社は今後の機動的かつ柔軟な資本政策に備えるため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少及び剰余金の処分を行うものであります。
1.資本金の額の減少(減資)の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額788,148,100円のうち、738,148,100円を減少して、50,000,000円といたします。
(2)資本金の額の減少(減資)の方法
減少する資本金の全額を、その他資本剰余金に振り替えることといたします。
2.剰余金の処分の要領
会社法第452条の規定に基づき、上記の資本金の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金の欠損に充当することといたします。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金738,148,100円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金738,148,100円
3.日程
債権者異議申述公告日 2021年9月13日
債権者異議申述最終日(予定) 2021年10月13日
臨時株主総会決議日(予定) 2021年10月14日
減資の効力発生日(予定) 2021年10月15日
4.今後の見通しについて
本件は、貸借対照表「純資産の部」における勘定科目内の振替処理であり、当社の純資産額の変動はなく、業績に与える影響はありません。
本件は、2021年10月14日開催予定の臨時株主総会において付議された議案が承認可決されることを条件といたします。