- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,823,939 | 3,761,707 | 5,670,272 | 7,436,537 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) | 11,218 | 35,201 | △3,607 | △73,277 |
2020/06/23 15:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
2020/06/23 15:06- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。
2020/06/23 15:06- #4 事業等のリスク
により、当社グループ全店舗において、休業または営業時間の短縮、および客席の一部不使用等の対応を余儀
なくされており、加えて、顧客の外出自粛等も強く影響し、当該期間の売上高および利益が大きく減少してい
ます。
2020/06/23 15:06- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/06/23 15:06- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高対経常利益率、2020/06/23 15:06
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当連結会計年度より、郊外型店舗(コメダ珈琲店を除く)にて、働き方改革の一環で年5日間の店舗休業日を設けるとともに、教育の充実も図り、引き続き、全ての店舗で店舗組織力や、オペレーション力向上により、商品力・サービス力を改善し安定させることに注力しました。
しかしながら、既存店売上高は、新型コロナウイルス感染拡大の影響が顕在化した3月が、単月で前年同月比73.9%と落ち込んだ影響が大きく、通期で前期比97.9%となりました。
原価面では、各業態での価格改定効果等により売上原価率は28.3%となり、前期比0.1ポイント改善しました。
2020/06/23 15:06- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2020/06/23 15:06- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りに与える新型コロナウイルス感染症の影響)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症に関する国や各地方自治体からの営業自粛を含めた様々な要請により、当社グループ全店舗において、休業または営業時間の短縮、および客席の一部不使用等の対応を余儀なくされており、加えて、顧客の外出自粛等も強く影響し、当該期間の売上高および利益が大きく減少しています。
固定資産の減損および税効果会計につきましては、当該の影響は一時的であり、今後2020年7月以降、徐々に正常化すると見込み、会計上の見積もりを行っています。
2020/06/23 15:06- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,679,078千円 | 1,630,053千円 |
| 営業取引以外の取引高 | - | 2,700 |
2020/06/23 15:06