3066 JBイレブン

3066
2026/06/11
時価
57億円
PER 予
272.91倍
2010年以降
赤字-179.85倍
(2010-2026年)
PBR
2.86倍
2010年以降
0.69-7.88倍
(2010-2026年)
配当 予
0.41%
ROE 予
1.05%
ROA 予
0.39%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,361,8212,812,0514,528,0936,099,246
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)59,991275,481644,583609,673
2022/06/28 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
2022/06/28 16:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。
2022/06/28 16:00
#4 事業等のリスク
⑮ 新型コロナウイルス感染症による影響について
当社グループは、新型コロナウイルス感染症に関する国や各地方自治体からの営業自粛を含めた様々な要請により、当社グループ全店舗において、休業または営業時間の短縮、および客席の一部不使用等の対応を余儀なくされており、加えて、顧客の外出自粛等も強く影響し、当該期間の売上高および利益が大きく減少しています。
当社グループとしても、営業時間の変更、テイクアウト商品の開発と販売強化、デリバリーサービス取扱店舗の拡大等、マーケットの変化に対応し、様々な施策を実施しています。
2022/06/28 16:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
①直営店売上高
直営店売上高は、当社グループの直営店舗に来店する顧客からの注文に基づくサービスを提供することによる収益です。当該サービスの提供による収益は、顧客へ料理を提供し、対価を受領した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しています。各月の収益として計上された金額は、利用者による選択された決済手段に従って、クレジット会社等が別途定める支払条件により履行義務充足後、短期のうちに支払を受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれていません。
②FC向け売上高
2022/06/28 16:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
当連結会計年度自 2021年4月1日至 2022年3月31日
直営店売上高5,722,052
FC向け売上高174,076
その他203,117
その他の収益-
外部顧客への売上高6,099,246
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(5)重要な収益および費用の計上基準」に記載の通りです。
2022/06/28 16:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/06/28 16:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ストラン事業の直営店1店舗当たりの平均月商 700万円、②連結売上高対経常利益率 4.0%、③連結ネットDEレシオ 1.0を採用しています。現況は、コロナ禍の影響により、これら目標値のうち①および②は、足下の実績と目標値との間に乖離が生じていますが、これら目標値を堅持し、その実現を目指しています。
なお、実際の業績は、当社グループを取り巻く諸環境の変化や、当社グループが目指す事業領域の拡大等々、様々な要因により、本数値目標と異なる結果となる可能性があります。
2022/06/28 16:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
レストラン事業では、行政要請により断続的に営業時間短縮や酒類提供の自粛等を余儀なくされる中、テイクアウトやデリバリーサービス等にも注力しつつ、主力のラーメン・中華業態ではブランドポートフォリオ戦略を進め、業態の創造と適切な転換、着実な店舗リニューアル投資と並行した商品力・サービス力の磨き上げを推進しました。また、全レストラン業態において、店舗組織力の向上を図り、顧客満足と労働生産性の向上を進めました。
これらの結果、レストラン事業では、前年同期間の売上高も低かったことにより、直営店の既存店売上高は前年同期比101.2%となりました。
一方で、小売店舗として生ギョーザ等の販売店「桶狭間フーズ株式会社生ギョーザ直売所」の新規出店に続き無人ギョーザ販売所「50年餃子」を新規開発し、直営店の他、フランチャイズ店の展開も進め、6月の1号店から当連結会計年度末までの10か月間に23店舗(直営店21店舗、フランチャイズ店2店舗)の急速出店を進め、アフターコロナを見据えた製造食材の販売事業を強化し中食市場に参入しました。
2022/06/28 16:00
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2022/06/28 16:00
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,288,920千円1,204,157千円
営業取引以外の取引高2,240301,490
2022/06/28 16:00
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2022/06/28 16:00

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