- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/28 16:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
厨房機器・冷蔵冷凍設備等(建物、機械及び装置)です。
2022/06/28 16:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
2022/06/28 16:00- #4 固定資産売却損の注記(連結)
※3固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2022/06/28 16:00- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※2固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2022/06/28 16:00- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/28 16:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/06/28 16:00- #8 減損損失に関する注記(連結)
減損損失の内訳は、建物233,300千円、構築物11,689千円、工具、器具及び備品26,997千円、土地9,204千円、リース資産(有形固定資産)7,251千円、長期前払費用12,829千円、その他17,568千円です。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額又は公示価格、固定資産税評価額等を基準として評価しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスであることから、回収可能価額はゼロとして評価しています。
2022/06/28 16:00- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
原価面では、営業自粛によるロス増大の他、フランチャイズ事業および製造食材の販売事業拡大に伴う原価構造の変化も引き続き、売上原価率30.4%と同0.8ポイント悪化しました。
販売費及び一般管理費面では、経費節減に努めつつ、来るアフターコロナの営業正常化に向けた人材採用・教育に尽力するとともに、12月には全パート・アルバイトに対して、一人当たり1~3万円のコロナ禍対応協力金を支給しました。また、行政要請により店舗営業休止した期間に対する正社員人件費、固定資産の減価償却費・リース料、および不動産賃借料等の固定費の一部を特別損失へと振替計上した結果、その売上高に占める割合は71.7%となり、同0.1ポイントの改善となりました。
以上により、当連結会計年度の売上高は6,099百万円(前年同期比2.0%の増収)となりました。
2022/06/28 16:00- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 270,130千円 | 245,971千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 7,720 | 675 |
| 時の経過による調整額 | 532 | 357 |
2022/06/28 16:00- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りに与える新型コロナウイルス感染症の影響)
固定資産の減損および税効果会計につきましては、当該感染症の影響は一時的かつ軽微であると判断しており、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、会計上の見積りを行っています。
2022/06/28 16:00- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損に係る見積り
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/28 16:00- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品 最終仕入原価法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/28 16:00