- 3066
- 2026/09/10
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 288.54倍
- 2010年以降
- 赤字-179.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.1倍
- 2010年以降
- 0.69-7.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.39%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -8474万
- 2022年3月31日 -51.41%
- -1億2830万
個別
- 2021年3月31日
- 4772万
- 2022年3月31日 +491.17%
- 2億8214万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ストラン事業の直営店1店舗当たりの平均月商 700万円、②連結売上高対経常利益率 4.0%、③連結ネットDEレシオ 1.0を採用しています。現況は、コロナ禍の影響により、これら目標値のうち①および②は、足下の実績と目標値との間に乖離が生じていますが、これら目標値を堅持し、その実現を目指しています。2022/06/28 16:00
なお、実際の業績は、当社グループを取り巻く諸環境の変化や、当社グループが目指す事業領域の拡大等々、様々な要因により、本数値目標と異なる結果となる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当連結会計年度の売上高は6,099百万円(前年同期比2.0%の増収)となりました。2022/06/28 16:00
利益面では、営業損失131百万円(前年同期は営業損失87百万円)、経常損失128百万円(同経常損失84百万円)となりました。
また、コロナ禍に関連した行政からの給付金等1,102百万円を特別利益に計上する一方、総額364百万円を特別損失に計上しました。その内訳は、臨時休業等による損失205百万円、将来の投資回収が見込めない8店舗の資産価値を減じたことおよび3店舗の退店を決定したこと等による減損損失140百万円、ならびに業態転換・改装等に伴う固定資産除却損等18百万円となっています。