- 3077
- 2026/09/04
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 13.75倍
- 2010年以降
- 赤字-37.71倍
(2010-2025年) - PBR
- 6.39倍
- 2010年以降
- 0.72-26.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 46.47%
- ROA 予
- 16.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。2015/11/16 11:18
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、本部における物販収入及び報告
セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/16 11:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績的には、飲食市場全体の傾向として前述しました高価格帯の業態が全般的に前年実績を下回る状況のなか、当社におきましても既存店舗は減収傾向のまま推移しております。2015/11/16 11:18
以上の結果、当第2四半期累計期間における業績につきましては、売上高は4,030,587千円と前年同四半期に比べ減収となりました。また、人件費を中心とした経費管理を徹底し利益確保に努めましたが、営業利益は143,298千円となり前年同四半期の実績に満たない状況であります。なお、経常利益につきましては142,059千円となり、同様に前年同四半期の実績を下回り推移しております。
なお、当第2四半期累計期間において、閉鎖を確定した1店舗にかかる5,134千円、及び主に平成25年3月期に大量出店しました際の店舗に業績不振店が多数存する状況にあり、これらの店舗の回収可能価額の算定を行った結果9店舗にかかる235,782千円を回収不能と算定し、合計240,917千円と多額の「減損損失」を計上いたしました。