営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -7268万
- 2017年9月30日
- 1284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。2017/11/14 11:01
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、本部における物販収入及び報告
セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/14 11:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。2017/11/14 11:01
(北関東エリア)売上高 営業利益又は営業損失(△) 金額 前年同期増減対比 金額 前年同期増減対比 北関東エリア 1,209,637千円 △206,122千円 58,155千円 31,978千円 (△14.6%) (122.2%) 首都圏エリア 1,429,155千円 △145,765千円 135,299千円 20,716千円 (△9.3%) (18.1%) 東北エリア 592,993千円 △26,307千円 39,510千円 △19,574千円 ( △4.2%) (△33.1%) その他 1,035千円 △2,119千円 △220,118千円 52,412千円 (△67.2%) (―)
当セグメントは、郊外型の比較的長期に渡り営業を継続している店舗が多数を占めており、酒類消費の減退と他業態による酒類販売強化の影響を最も大きく受けていると思われます。そのような状況にありますが、広告宣伝の強化による販売促進策に一定の効果が見られております。今後は更に対象店舗を増加することにより新規顧客の獲得に努める方針であります。