営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 2005万
- 2017年12月31日 +534.57%
- 1億2727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、本部における物販収入及び報告セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。2018/02/14 12:46
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、本部における物販収入及び報告セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/14 12:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります2018/02/14 12:46
(北関東エリア)売上高 営業利益又は営業損失(△) 金額 前年同期増減対比 金額 前年同期増減対比 北関東エリア 1,942,044千円 △224,485千円 130,236千円 57,405千円 (△10.4%) (78.8%) 首都圏エリア 2,250,093千円 △189,646千円 250,674千円 21,956千円 (△7.8%) (9.6%) 東北エリア 892,685千円 △56,856千円 68,006千円 △29,884千円 (△6.0%) (△30.5%) その他 3,860千円 △10,965千円 △321,641千円 57,741千円 (△74.0%) (―)
当セグメントは、郊外型の比較的長期に渡り営業を継続している店舗が多数を占めており、酒類消費の減退と他業態による酒類販売強化の影響を最も大きく受けていると思われます。そのような状況にありますが、広告宣伝の強化による販売促進策に一定の効果が見られており、今後は更に対象店舗を増加することにより新規顧客の獲得に努めて参ります。