営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -7億7507万
- 2022年12月31日
- -2億9971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。2023/02/10 15:33
2 セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、本部における物販収入及び報告
セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2023/02/10 15:33 - #3 事業等のリスク
- 当社におきましても、緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置に基づく行政からの要請に従い、関東及び東北地方1都9県で時短営業及び休業対応を行っており、外食需要自体が低迷する非常に厳しい状況にありました。2023/02/10 15:33
この結果、売上高が著しく減少し、継続的に営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
こうした状況に対応すべく、既存の店舗内営業においては従業員の出勤前の検温、マスク着用、手指の消毒を徹底するとともに、新たな営業方法としてテイクアウト及びデリバリーを実施しております。また、郊外型店舗を中心に、しゃぶしゃぶをはじめ、焼肉、和食業態への業態変更に加え、らーめん業態を立上げコロナ禍における収益確保に向けた取組を進めております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。2023/02/10 15:33
①北関東エリア売上高 営業利益又は営業損失(△) 金額 前年同期増減対比 金額 前年同期増減対比 北関東エリア 1,335,109千円 470,888千円 9,238千円 150,989千円 (54.5%) (―) 首都圏エリア 1,115,956千円 619,090千円 △5,240千円 234,001千円 (124.6%) (―) 東北エリア 508,923千円 141,455千円 △41,817千円 49,619千円 (38.5%) (―) その他 ― 千円 ― 千円 △261,900千円 40,749千円 (―) (―)
当セグメントは、茨城県・栃木県・群馬県に設置する店舗で構成しております。当セグメントを構成する店舗は、過半数が郊外に立地する店舗であり、それらの店舗は比較的長期保有の店舗となっております。これら、郊外型店舗に対する家族での食事利用を想定した業態への変更を進めてきたことで、一定の効果が表れてきたものと考えております。また、前期より新たな業態として展開をはじめたラーメン業態に続き、もつ鍋業態を茨城県土浦市にオープンし、今後の新たな業態確立に向けた取組を開始いたしました。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社におきましても、緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置に基づく行政からの要請に従い、関東及び東北地方1都9県で時短営業及び休業対応を行っており、外食需要自体が低迷する非常に厳しい状況にありました。2023/02/10 15:33
この結果、売上高が著しく減少し、継続的に営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
こうした状況に対応すべく、既存の店舗内営業においては従業員の出勤前の検温、マスク着用、手指の消毒を徹底するとともに、新たな営業方法としてテイクアウト及びデリバリーを実施しております。また、郊外型店舗を中心に、しゃぶしゃぶをはじめ、焼肉、和食業態への業態変更に加え、らーめん業態を立上げコロナ禍における収益確保に向けた取組を進めております。