四半期報告書-第42期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(重要な後発事象)
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、2023年5月25日開催の取締役会において、2023年6月27日開催の第41期定時株主総会に資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について付議し、同定時株主総会で承認可決され、2023年7月31日付でその効力が発生しております。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
繰越利益剰余金の欠損を填補し、早期復配を可能とする体制の整備を目的としております。
2.資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の全額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1)減少する資本準備金の額
会社法第448条第1項の規定に基づき、2023年5月25日現在の資本準備金の額282,375,000円を減少し、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えております。
(2)資本準備金の額の減少方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本準備金の額のみを減少し、減少額の全額をその他資本剰余金に振り替えております。
3.剰余金の処分の内容
下記の通り、会社法第452条の規定に基づき、上記の資本準備金の額の減少の効力発生に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損補充に充当いたします。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 474,750,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 474,750,000円
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、2023年5月25日開催の取締役会において、2023年6月27日開催の第41期定時株主総会に資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について付議し、同定時株主総会で承認可決され、2023年7月31日付でその効力が発生しております。
1.資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の目的
繰越利益剰余金の欠損を填補し、早期復配を可能とする体制の整備を目的としております。
2.資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の全額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1)減少する資本準備金の額
会社法第448条第1項の規定に基づき、2023年5月25日現在の資本準備金の額282,375,000円を減少し、減少する資本準備金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えております。
(2)資本準備金の額の減少方法
払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、資本準備金の額のみを減少し、減少額の全額をその他資本剰余金に振り替えております。
3.剰余金の処分の内容
下記の通り、会社法第452条の規定に基づき、上記の資本準備金の額の減少の効力発生に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損補充に充当いたします。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 474,750,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 474,750,000円