ストリーム(3071)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 182億9027万
- 2011年7月31日 +5.16%
- 192億3342万
- 2012年7月31日 -36.74%
- 121億6653万
- 2013年7月31日 -40%
- 72億9984万
- 2014年7月31日 +47.76%
- 107億8600万
- 2015年7月31日 +8.89%
- 117億4469万
- 2016年7月31日 -3.82%
- 112億9566万
- 2017年7月31日 -10.06%
- 101億5974万
- 2018年7月31日 +9.63%
- 111億3835万
- 2019年7月31日 +2.53%
- 114億1992万
- 2020年7月31日 +22.61%
- 140億247万
- 2021年7月31日 +4.53%
- 146億3685万
- 2022年7月31日 +6.3%
- 155億5962万
- 2023年7月31日 -14.36%
- 133億2583万
- 2024年7月31日 +12.17%
- 149億4705万
- 2025年7月31日 +9%
- 162億9251万
個別
- 2013年7月31日
- 41億7900万
- 2014年7月31日 +57.69%
- 65億9000万
- 2015年7月31日 +12.46%
- 74億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)2023/09/13 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/13 10:00
(注)1.その他事業は、各種販売支援事業及び3PL事業であります。報告セグメント 合計 インターネット通販事業 ビューティー&ヘルスケア事業 その他事業(注)1 その他の収益 9,129 ― ― 9,129 外部顧客への売上高 14,965,013 370,469 224,139 15,559,623
2.「その他」の主な内訳は、インターネット通販事業における時計・ブランド・生活用品・雑貨等、株式会 社エックスワンによるビューティー&ヘルスケア事業のほか、各種販売支援事業及び3PL事業に関する収益であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年2月~2023年7月)における国内の家電小売業界におきましては、デジタルカメラ関連が好調だったこと以外はエアコン等の季節家電、冷蔵庫や洗濯機等の生活家電が前年に比べて低調に推移し、又テレビ、パソコン等も同様に低調であったこと等により、総じて伸び悩む展開となりました。2023/09/13 10:00
このような状況の中、当社が出店する「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」「Amazonマーケットプレイス」等の外部サイトの売上高は、ポイント等の効果的な販促施策の展開により、HDD、デジタルカメラ、カメラ用レンズ、ディスプレイを中心に好調に推移いたしました。また、プリンター、時計等についてもほぼ前年同四半期並みに堅調に推移しており、今後も売れ筋商品の在庫施策等により更なる売上高確保に努めてまいります。
WEB接客ツールのチャット機能を導入している「ecカレント」オリジナルサイト、「楽天市場」及び「Yahoo!ショッピング」の外部サイトにおける大型家電の配送設置サービスは、きめ細やかな接客を通してそれぞれのユーザーに合った提案を行うよう努めております。