当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- -1億4045万
- 2014年7月31日
- 1億454万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/09/12 10:03
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日) 税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2014/09/12 10:03
当第2四半期連結累計期間において、140,450千円の四半期純損失を計上したため、株主資本が前連結会計年度末に比べ同額減少し、402,561千円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後は当社の主力事業である「インターネット通販事業」、連結子会社であるエックスワンによる「化粧品・健康食品販売事業」及び平成26年1月14日付「第三者割当による新株式及び新株予約権の発行並びに主要株主の異動に関するお知らせ」で公表しております「ネット通販支援事業」並びに「オンラインゲーム事業」等、事業の多角化を推進し、企業価値の向上を図ってまいります。2014/09/12 10:03
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,786百万円(前年同四半期比47.8%増)、営業利益10百万円(前年同四半期は164百万円の営業損失)、経常利益26百万円(前年同四半期は161百万円の経常損失)となりました。また、負ののれん発生益65百万円を特別利益に計上するとともに、特別損失として情報セキュリティ対策費20百万円及び株式会社エックスワンの事務所移転費用20百万円を計上したこと等により、四半期純利益104百万円(前年同四半期は140百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/12 10:03
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.平成26年2月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割、平成26年8月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行なっております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額を算定しております。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年7月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) △7円06銭 4円45銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △140,450 104,548 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △140,450 104,548 普通株式の期中平均株式数(株) 19,898,500 23,473,500 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 ― 4円16銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) ― 1,672,039 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―