営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 8880万
- 2015年4月30日 +5.61%
- 9378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,043千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/06/12 10:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他事業は、化粧品、健康食品を中心とした生活必需品の販売事業であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他事業は、化粧品、健康食品を中心とした生活必需品の販売事業であります。2015/06/12 10:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の施策に加え当第1四半期では、平成27年3月16日の「デジアナ変換」の終了に伴い、小型テレビ(29インチ以下)の需要が大きく伸びました。また、付加価値型の商品を選択する消費者が増加傾向にあり、当第1四半期では平均販売単価が前年同四半期比で8.6%上昇いたしました。2015/06/12 10:06
これらにより、売上高や営業利益等では前年同四半期比でマイナスとなったものの、計画に対しては売上高・営業利益以下、各段階利益において順調に推移しております。
主要商品の第1四半期における売上動向につきましては、前年同四半期比で家電7.1%減、パソコン13.3%減、周辺機器・デジタルカメラ22.6%増となりました。