ストリーム(3071)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 9353万
- 2011年4月30日 +27.78%
- 1億1951万
- 2012年4月30日
- -1億2195万
- 2013年4月30日 -15.64%
- -1億4103万
- 2014年4月30日
- 8880万
- 2015年4月30日 +5.61%
- 9378万
- 2016年4月30日 -1.23%
- 9262万
- 2017年4月30日 -80.03%
- 1849万
- 2018年4月30日 +73.03%
- 3200万
- 2019年4月30日 +51.02%
- 4833万
- 2020年4月30日 -87.9%
- 585万
- 2021年4月30日 +999.99%
- 3億6043万
- 2022年4月30日 -55.65%
- 1億5984万
- 2023年4月30日 -98.35%
- 263万
- 2024年4月30日 +142.72%
- 640万
- 2025年4月30日 +427.69%
- 3378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△101,470千円は、セグメント間取引消去△529千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△100,940千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る一般管理費であります。2024/06/13 10:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他事業は、各種販売支援事業及び3PL事業であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他事業は、各種販売支援事業、3PL事業及び不動産事業であります。2024/06/13 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「不動産事業」においては、国内案件のみならず、海外のお客様も対象に、不動産の売買・賃貸等に関する仲介事業を展開しております。2024/06/13 10:07
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は70百万円(前年同四半期比33.8%減)、営業損失3百万円(前年同四半期は10百万円の営業利益)となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高7,221百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益6百万円(前年同四半期比142.7%増)、経常利益4百万円(前年同四半期比250.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円(前年同四半期は9百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。