- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4. セグメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額277千円は、当社管理部門に係る設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成30年2月1日 至 平成31年1月31日)
2019/04/26 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,419千円は、当社管理部門に係る設備投資額であります。2019/04/26 15:31 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。2019/04/26 15:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、193百万円(前年同期は123百万円使用)となりました。収入の主な内訳は、差入保証金の回収による収入45百万円であり、支出の主な内訳は、無形固定資産の取得による支出123百万円、差入保証金の差入による支出113百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/04/26 15:31- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/04/26 15:31- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
2019/04/26 15:31- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。2019/04/26 15:31