売上高
連結
- 2025年1月31日
- 302億9697万
- 2026年1月31日 +8.18%
- 327億7491万
個別
- 2025年1月31日
- 294億7423万
- 2026年1月31日 +8.55%
- 319億9564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/22 10:25
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
swifties㈱
swifties㈱は、2026年2月1日付で、XLUXES㈱に社名変更しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/04/22 10:25 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/04/22 10:25
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 当社グループが運営するポイント制度において、顧客に付与したポイントを履行義務として識別し、取引価格の配分を行い、契約負債を計上しております。2026/04/22 10:25
販売手数料等の顧客に支払われる対価については、変動対価として売上高から控除して収益を認識しております。
その他事業 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/04/22 10:25
(注)1.その他事業は、各種販売支援事業、3PL事業及び不動産事業であります。報告セグメント 合計 インターネット通販事業 ビューティー&ヘルスケア事業 その他事業(注)1 その他の収益 63,380 16,587 ― 79,967 外部顧客への売上高 29,058,868 870,479 367,626 30,296,973
2.「その他」の主な内訳は、インターネット通販事業における時計・ブランド・生活用品・雑貨等、株式会社エックスワンによるビューティー&ヘルスケア事業のほか、各種販売支援事業、3PL事業及び不動産事業に関する収益であります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/04/22 10:25 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/04/22 10:25
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2026/04/22 10:25
当連結会計年度に関しましては、主力事業であるインターネット通販事業においては、「Yahoo!ショッピング」等の外部サイトの売上高はポイント等の効果的な販促施策の展開により、スマートフォン、デジタルカメラ、カメラ用レンズ、ヘッドフォン、エアコン、電子レンジ等を中心に好調に推移いたしました。他方、ビューティー&ヘルスケア事業に関しましては、会員向けビジネスは、計画をやや下回る結果となりましたが、卸販売においては、訪日外国人旅行者数が2025年1月からの一年間の累計で過去最多の4,000万人を突破した状況を受け、免税店舗の売上高は堅調に推移し、前年同期比で増収増益となりました。
当社グループは、前年に引き続き、以下の課題について優先的に対処してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績 (単位:百万円)2026/04/22 10:25
当連結会計年度の売上高は32,774百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益281百万円(前年同期比8.1%増)、経常利益280百万円(前年同期比16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は150百万円(前年同期は4百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 増減率(%) 売上高 30,296 32,774 8.2 営業利益 260 281 8.1
セグメント売上高 (単位:百万円) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/04/22 10:25
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2026/04/22 10:25
将来計画に基づく一時差異等加減算前課税所得の見積りに用いた主要な仮定は、販売チャネルごとの事業計画に含まれる売上高及び利益率であります。これらの仮定は、過去の実績や外部環境を踏まえた将来の見通し等を基に決定しております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表等に与える影響 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/04/22 10:25
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。