四半期報告書-第16期第2四半期(平成26年5月1日-平成26年7月31日)
(重要な後発事象)
(株式分割について)
平成26年7月11日開催の取締役会決議に基づき、平成26年8月1日付で以下の株式分割を実施いたしました。
(1)株式分割の目的
株式分割を実施し、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、流動性の向上及び投資家層の拡大を図ることを目的としております。
なお、この株式分割により、東京証券取引所の有価証券上場規程第445条に定める投資単位の推奨水準の下限である5万円を下回る可能性がございます。しかしながら、1単元当たりの投資単位が下がることによって、より多くの個人投資家の投資対象となり、かかる個人投資家が当社のお客様となっていただくことで、当社の事業拡大及び売上向上につながるとともに、当社株式の流動性向上及び投資家層の拡大につながると考えられることから、株式分割をいたしました。
(2)株式分割の概要
①分割の方法
平成26年7月31日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の保有する普通株式を、1株につき5株の割合をもって分割いたしました。
②分割により増加した株式数
③分割の日程
(3)1株当たり情報に及ぼす影響
「1株当たり情報」は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しており、これによる影響については、当該箇所に記載しております。
(株式分割について)
平成26年7月11日開催の取締役会決議に基づき、平成26年8月1日付で以下の株式分割を実施いたしました。
(1)株式分割の目的
株式分割を実施し、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、流動性の向上及び投資家層の拡大を図ることを目的としております。
なお、この株式分割により、東京証券取引所の有価証券上場規程第445条に定める投資単位の推奨水準の下限である5万円を下回る可能性がございます。しかしながら、1単元当たりの投資単位が下がることによって、より多くの個人投資家の投資対象となり、かかる個人投資家が当社のお客様となっていただくことで、当社の事業拡大及び売上向上につながるとともに、当社株式の流動性向上及び投資家層の拡大につながると考えられることから、株式分割をいたしました。
(2)株式分割の概要
①分割の方法
平成26年7月31日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の保有する普通株式を、1株につき5株の割合をもって分割いたしました。
②分割により増加した株式数
| 株式分割前の発行済株式総数 | 4,990,000株 | (自己株式295,300株を含む) |
| 株式分割により増加した株式数 | 19,960,000株 | |
| 株式分割後の発行済株式総数 | 24,950,000株 | (自己株式1,476,500株を含む) |
| 株式分割後の発行可能株式総数 | 99,800,000株 |
③分割の日程
| 基準日 平成26年7月31日 | ||
| 効力発生日 平成26年8月1日 |
(3)1株当たり情報に及ぼす影響
「1株当たり情報」は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しており、これによる影響については、当該箇所に記載しております。