有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/08/08 11:26
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/08/08 11:26
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年5月15日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.敷金及び保証金
2014/08/08 11:26相手先 金額(千円) 千葉ショッピングセンター 70,000 ㈲大春恒産 25,000 小田急電鉄㈱ 24,000 大和物産㈱ 22,055 宮那商事㈲ 20,000 戸村勇三 20,000 その他 621,336 合計 802,392 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~42年
構築物 10~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年5月15日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/08/08 11:26 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/08/08 11:26前事業年度
(自 平成24年5月16日
至 平成25年5月15日)当事業年度
(自 平成25年5月16日
至 平成26年5月15日)建物 1,017千円 1,169千円 構築物 195 - 車両運搬具 - 181 工具、器具及び備品 2,113 294 計 3,326 1,644 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/08/08 11:26
前事業年度(平成25年5月15日) 当事業年度(平成26年5月15日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,673,740千円 1,905,735千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/08/08 11:26
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は54億39百万円(同12.9%増、6億23百万円増加)となりました。主な内訳は、現金及び預金の増加7億42百万円であります。2014/08/08 11:26
固定資産は29億円(同3.8%減、1億15百万円減少)となりました。これは、減価償却等による店舗設備の減少
によるものであります。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/08/08 11:26
前事業年度(自 平成24年5月16日至 平成25年5月15日) 当事業年度(自 平成25年5月16日至 平成26年5月15日) 期首残高 163,121千円 168,004千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,036 10,408 時の経過による調整額 1,847 1,789 - #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成25年5月15日)2014/08/08 11:26
(*1) 破産更生債権等に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 計 8,280 8,280 - 固定資産計 816,092 785,187 △30,905 資産計 5,095,902 5,064,996 △30,905
当事業年度(平成26年5月15日)