- 3075
- 2026/09/29
- 時価
- 246億円
- PER 予
- 17.4倍
- 2010年以降
- 赤字-51.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2010年以降
- 1.29-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 13.44%
- ROA 予
- 9.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/08/03 16:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 4,615,459 8,960,850 13,939,110 18,789,187 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 229,392 66,959 260,369 471,100 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2018/08/03 16:02
- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/08/03 16:02
2.地域ごとの情報寿司事業 合計 外部顧客への売上高 19,540,900 19,540,900
(1)売上高 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/08/03 16:02
当社は事業を継続的に発展させていくためには、安定した財務基盤を維持しつつ、売上高を着実に増加させ、適正な利益の確保を図っていくことが、必要であると考えております。そのために、売上高経常利益率、自己資本比率、ROEを重要な経営指標として位置付け、その向上に努めてまいります。
(3)経営環境と経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗開発については、大網白里店(平成30年3月)を新規に出店しました。一方で、限られた人的資源の有効活用を図るために、四つ木店(平成29年5月)、上福岡店(平成29年6月)及びあざみ野店(平成30年1月)を閉店しました。この結果、当事業年度末の店舗数は91店舗となっております。また、既存店強化のために、席数増加・作業性・イメージアップを重視した改装を9店舗で実施し、特に下期は「高速レーン」の延長・導入に加えて、「セルフオーダーシステム」「オートウェイターシステム」の新規導入を延べ41店舗で実施するなど、サービスと労働生産性向上のための機械化・省力化の推進に注力しました。2018/08/03 16:02
売上につきましては、夏期の長期天候不順と冬期の度重なる降雪による客数減、店舗勤務者の人手不足による新規出店の遅れ、及び平成29年11月より本格的に取り組みを開始した店舗勤務者の労務改善を目的とした一部店舗の営業時間短縮や臨時休業日の設定など厳しい経営環境が続きました。一方で、下期はビジネス誌への掲載やテレビ番組での紹介等があり、これを背景としたWEB媒体による販売促進強化等が奏功したことから、特に後半にかけて堅調に推移しました。この結果、当事業年度における売上高は187億89百万円(前期比3.8%減)となりました。
利益面については、売上高の減少に加え、食材全般の価格の高騰で売上原価率が上昇しました。一方で、社会保険加入対象者の拡大に伴う法定福利費や、既存店強化を目的とした改装に係る修繕費等が増加する中、水道光熱費(同△48百万円)をはじめとする経費削減に注力したものの、販売費及び一般管理費は前期比1億62百万円減(同1.6%減)に留まりました。この結果、営業利益は5億80百万円(同37.1%減)、経常利益6億15百万円(同35.8%減)となりました。また、業績不振店舗に係る減損損失1億50百万円を特別損失に計上したこと等によって、当期純利益は3億5百万円(同33.1%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2018/08/03 16:02
寿司事業 合計 外部顧客への売上高 18,789,187 18,789,187