構築物(純額)
個別
- 2017年5月15日
- 7027万
- 2018年5月15日 -23.5%
- 5376万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~42年
構築物 10~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/08/03 16:02 - #2 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2018/08/03 16:02
(4)資産のグルーピングの方法種類 金額 建物 82,185千円 構築物 4,575 工具、器具及び備品 18,208
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。