有価証券報告書-第41期(平成29年5月16日-平成30年5月15日)

【提出】
2018/08/03 16:02
【資料】
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【項目】
73項目
※4 減損損失
減損損失の内容は、次のとおりであります。
前事業年度 (自 平成28年5月16日 至 平成29年5月15日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類金額(千円)
東京都店舗等建物等32,877
千葉県店舗等建物等94,417
埼玉県店舗等建物等22,427
神奈川県店舗等建物等14,054

(2)減損損失の認識に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことにより、営業損益が継続してマイナスであり回復が見込まれない
資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
種類金額
建物82,185千円
構築物4,575
工具、器具及び備品18,208
リース資産5,109
のれん53,699
163,778

(4)資産のグルーピングの方法
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、転用可能な資産以外について売却可能性が見込めないため、零としております。
当事業年度 (自 平成29年5月16日 至 平成30年5月15日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類金額(千円)
東京都店舗等建物等80,196
千葉県店舗等建物等25,853
埼玉県店舗等建物等40,164
神奈川県店舗等建物等4,656

(2)減損損失の認識に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことにより、営業損益が継続してマイナスであり回復が見込まれない
資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
種類金額
建物89,269千円
構築物5,443
工具、器具及び備品48,856
リース資産6,916
その他無形固定資産384
150,870

(4)資産のグルーピングの方法
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、転用可能な資産以外について売却可能性が見込めないため、零としております。

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