有価証券報告書-第42期(平成30年5月16日-令和1年5月15日)
※4 減損損失
減損損失の内容は、次のとおりであります。
前事業年度 (自 2017年5月16日 至 2018年5月15日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことにより、営業損益が継続してマイナスであり回復が見込まれない資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、転用可能な資産以外について売却可能性が見込めないため、零としております。
当事業年度 (自 2018年5月16日 至 2019年5月15日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことにより、営業損益が継続してマイナスであり回復が見込まれない
資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
減損損失の内容は、次のとおりであります。
前事業年度 (自 2017年5月16日 至 2018年5月15日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都 | 店舗等 | 建物等 | 80,196 |
| 千葉県 | 店舗等 | 建物等 | 25,853 |
| 埼玉県 | 店舗等 | 建物等 | 40,164 |
| 神奈川県 | 店舗等 | 建物等 | 4,656 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことにより、営業損益が継続してマイナスであり回復が見込まれない資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
| 種類 | 金額 |
| 建物 | 89,269千円 |
| 構築物 | 5,443 |
| 工具、器具及び備品 | 48,856 |
| リース資産 | 6,916 |
| その他無形固定資産 | 384 |
| 計 | 150,870 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、転用可能な資産以外について売却可能性が見込めないため、零としております。
当事業年度 (自 2018年5月16日 至 2019年5月15日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都 | 店舗等 | 建物等 | 96,824 |
| 千葉県 | 店舗等 | 建物等 | 65,479 |
| 埼玉県 | 店舗等 | 建物等 | 31,393 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことにより、営業損益が継続してマイナスであり回復が見込まれない
資産グループについて減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
| 種類 | 金額 |
| 建物 | 131,571千円 |
| 構築物 | 3,608 |
| 工具、器具及び備品 | 56,377 |
| リース資産 | 1,834 |
| その他無形固定資産 | 305 |
| 計 | 193,697 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。