有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/08/02 16:01
(注)当社は、2018年11月16日付で普通株式1株につき普通株式5株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 4,732,189 9,229,834 14,179,270 19,316,912 税引前四半期(当期)純利益(千円) 196,922 203,340 387,402 789,591 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2019/08/02 16:01
2.地域ごとの情報寿司事業 合計 外部顧客への売上高 18,789,187 18,789,187
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/08/02 16:01
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/08/02 16:01
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%以上を超えるため、記載を省略しております。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 2019/08/02 16:01
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/08/02 16:01
当社は事業を継続的に発展させていくためには、安定した財務基盤を維持しつつ、売上高を着実に増加させ、適正な利益の確保を図っていくことが、必要であると考えております。そのために、売上高経常利益率、自己資本比率、ROEを重要な経営指標として位置付け、その向上に努めてまいります。
(3)経営環境と経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社は、良質な外食体験を通して、お客様に『生活の豊かさ』と『幸福感』を実感していただくために、「安全安心でコストパフォーマンスの高い商品の提供」「家庭的なサービスがあふれる良い雰囲気の提供」「清掃の行き届いた清潔空間の提供」に取り組み、既存顧客の来店動機高揚と新規顧客の獲得に努めてまいりました。2019/08/02 16:01
併せて、働き方改革の推進と今まで以上に労働生産性の向上を重視する施策を展開しました。具体的には「年末年始における最も効率的な営業形態及び人財配置を工夫」し、「年末年始及びゴールデンウィークの大繁忙期明けに休業日(原則的に通算で全店3~4日)」を設定しました。この結果、従業員の心身のリフレッシュと繁忙期以降の質の高いサービスの継続的な提供を実現する一方で、全店休業日の設定による売上高への影響は最小限にとどまりました。
店舗開発につきましては、新業態の店舗開発と併せて、不採算店の退店による人的資源の再配置及び有効活用に注力しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 2019/08/02 16:01
寿司事業 合計 外部顧客への売上高 19,316,912 19,316,912