有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/07 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月15日) 当事業年度(2020年5月15日) 繰延税金資産 減価償却超過額 23,035千円 22,108千円 繰延税金負債合計 △15,264 △12,525 繰延税金資産の純額 345,885 404,943 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は12億52百万円減少し、59億4百万円(同17.5%減)となりました。主な内訳は、現金及び預金の減少11億24百万円、売掛金の減少84百万円及び原材料及び貯蔵品の減少99百万円であります。2020/08/07 15:03
固定資産は33百万円増加し、28億47百万円(同1.2%増)となりました。これは主に、繰延税金資産の増加59百万円によるものであります。
(負債) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う店舗の臨時休業、店内飲食の中止等により、売上高減少の影響が生じておりましたが、6月中には全店舗にて営業を再開しております。2020/08/07 15:03
当社においては、過去の感染症の収束状況、治療薬の承認状況、政府の方針等を踏まえて、新型コロナウイルス感染症の影響は2020年6月から7月にかけて収束に向かい、9月以降の業績が前年並みに回復するものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。