有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ45億56百万円増加し、104億60百万円(同77.2%増)となりました。主な内訳は、現金及び預金の増加42億19百万円及び売掛金の増加4億65百万円であります。2020/12/28 15:30
固定資産は、前事業年度末に比べ1億5百万円減少し、27億41百万円(同3.7%減)となりました。主な内訳は、建物(純額)の減少37百万円及び有形固定資産その他(純額)の減少68百万円であります。
(負債・純資産) - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大が予断を許さない状況であることから、通期の売上高は感染拡大前の9割程度で推移すると想定し、これに収益モデルの構造的な変化を前提として当期業績を見込んでおります。2020/12/28 15:30
上記を仮定として、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。
なお、前事業年度の有価証券報告書で記載した内容から重要な変更はありません。