有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/05 15:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年5月15日) 当事業年度(2022年5月15日) 繰延税金資産 減価償却超過額 21,220千円 18,226千円 繰延税金負債合計 △31,019 △30,020 繰延税金資産の純額 409,387 391,385 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/08/05 15:16
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。また、この財務諸表の作成に当たりまして、将来事象の結果に依存するため確定できない金額について、仮定の適切性、情報の適切性及び金額の妥当性に留意しながら会計上の見積りを行っておりますが、実際の結果は、見積りと異なる場合があります。なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、現時点でいまだ収束時期は不透明であるものの、業績は前年並みに推移するものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。
財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。