営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億5663万
- 2014年3月31日 +57.77%
- 5億6268万
個別
- 2013年3月31日
- 625万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 7873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/08/14 9:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △ 624,635 △ 923,774 連結財務諸表の営業利益 356,637 562,682
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/08/14 9:29
(概算額の算定方法)売上高 1,181,862千円 営業利益 73,692千円 経常利益 74,180千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2014/08/14 9:29
(1) 本新株予約権を保有する新株予約権者(以下、「本新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき提出した平成27年3月期の当社有価証券報告書において計算されるEBITDA(以下、連結損益計算書に記載された営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費及びのれん償却額を加算した額をいう。)が700百万円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使できる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2) 本新株予約権者は、割当日から平成27年2月7日までに、当社普通株式の普通取引終値の1ヶ月間(当日を含む直近の21本邦営業日)の平均が一度でも行使価額の70%を下回った場合には、本新株予約権を行使できない。 - #4 業績等の概要
- また、平成25年9月には熊本県の乳製品加工メーカーである「株式会社弘乳舎(こうにゅうしゃ)」の株式を取得、子会社化して生産、製造事業に進出を果たし、自社商品開発の強化や新たな販路の開拓などの取り組みを進めました。2014/08/14 9:29
以上により、当連結会計年度の売上高は9,396百万円(前年同期比28.4%増)、営業利益は562百万円(同57.8%増)、経常利益は460百万円(同27.9%増)、当期純利益は300百万円(同7.2%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は3,799百万円(同10.7%増)となりました。2014/08/14 9:29
③ 営業利益
営業利益は562百万円(同57.8%増)となりました。