売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1547万
- 2016年3月31日 +0.08%
- 1548万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報2016/09/21 9:10
第1四半期連結累計期間自平成27年4月1日至平成27年6月30日 第2四半期連結累計期間自平成27年4月1日至平成27年9月30日 第3四半期連結累計期間自平成27年4月1日至平成27年12月31日 第10期連結会計年度自平成27年4月1日至平成28年3月31日 売上高(千円) 3,714,701 8,225,768 15,798,493 23,495,338 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 201,925 363,918 594,415 903,122 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分方法に基づき作成したものを記載しております。2016/09/21 9:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
Japan Traditional Sp zoo
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/09/21 9:10 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/09/21 9:10
(概算額の算定方法)T&S社 S.K.Y.社 Atari-Ya社 売上高 482,232千円 203,987千円 124,803千円 営業利益 14,367千円 6,638千円 3,173千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/09/21 9:10 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/09/21 9:10
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 11,195,795 23,644,122 「その他」の区分の売上高 15,472 15,484 セグメント間取引消去 △ 44,197 △ 164,268 連結財務諸表の売上高 11,167,069 23,495,338 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2016/09/21 9:10(単位:千円) 日本 欧州 合計 20,969,632 2,525,705 23,495,338 - #8 業績等の概要
- 乳製品以外の食品生産事業に関しましては、平成28年1月に、子会社である株式会社弘乳舎を通して、株式会社フンドーダイ五葉の株式の一部を取得しております。同社は、味噌・醤油などの醸造に加え、介護食(ソフトフード)の生産を行っており、今後当社グループの中でシナジーを図っていく予定です。2016/09/21 9:10
以上により、当連結会計年度の売上高は23,495百万円(前年同期比110.4%増)、営業利益は817百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は724百万円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は520百万円(前年同期比33.9%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。なお、当社はこれまで「店舗運営事業」、「フランチャイズ事業」、「食品事業」及び「その他事業」の四分類としておりましたが、当社が進める「食のバリューチェーン」を構築するという方針に沿って、経営管理区分を見直し、経営情報をより適切に表示するために、当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法を変更しております。まず「店舗運営事業」と「フランチャイズ事業」につきましては、商品・サービスの販売に係る分野として「販売事業」といたしました。次に、「食品事業」に含まれていた商品の卸売りや物流に係る分野を「流通事業」とし、残りの商品生産分野を「生産事業」といたしました。またこれらに含まれない事業につきましては、これまで通り「その他」事業に区分しております。なお前連結会計年度のセグメント情報に関しましては、変更後の報告セグメントの区分方法に基づき作成したデータを使用しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経営成績の概要につきましては、「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績」をご参照ください。2016/09/21 9:10
① 売上高
売上高は23,495百万円(前年同期比110.4%増)となりました。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2016/09/21 9:10
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引高 関係会社に対する売上高 1,151,656千円 1,418,055千円 関係会社からの仕入高等 150,801千円 89,308千円