純資産
連結
- 2015年3月31日
- 27億1786万
- 2016年3月31日 +92.93%
- 52億4365万
- 2017年3月31日 +47.15%
- 77億1594万
個別
- 2015年3月31日
- 8億4455万
- 2016年3月31日 +208.79%
- 26億786万
- 2017年3月31日 +179.9%
- 72億9946万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2017/06/30 9:07
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理するもので、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は20,006百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,616百万円増加いたしました。これは主に、借入金の増加によるものであります。2017/06/30 9:07
純資産については、平成28年4月28日実行の第三者割当増資による1,883百万円の増加、当期純利益の計上及び新株予約権の行使による株式の発行により、前連結会計年度末と比べ2,472百万円増加し、7,715百万円となっております。
なお、キャッシュ・フローの詳細については、「第2[事業の状況]1[業績等の概要](2) キャッシュ・フロー」に記載しております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/30 9:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/30 9:07 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2017/06/30 9:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/30 9:07
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 5,243,651 7,715,945 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 329,090 344,431 (うち新株予約権) (4,522) (6,680)