建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 25億2996万
- 2026年3月31日 -4.77%
- 24億921万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 11:55
建物及び構築物
2年~65年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/25 11:55
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 210千円 機械装置及び運搬具 1,910千円 971千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 11:55
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 32,295千円 65千円 機械装置及び運搬具 274千円 1,615千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 11:55
(注)上記のほか、連結上消去されている子会社株式について前連結会計年度末14,913,975千円、当連結会計年度末 14,913,975千円を担保に供しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 商品及び製品 1,501,209千円 1,461,197千円 建物及び構築物(うち、財団抵当分) 1,056,136千円 (260,014千円) 951,591千円 (231,574千円) 機械装置及び運搬具(うち、財団抵当分) 0千円 (0千円) 0千円 (0千円)
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 11:55
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業または店舗を基本単位としてグルーピングしております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 関東 直営店舗等 建物及び構築物等 8,802 九州 直営店舗等 建物及び構築物等 4,474 四国 工場等 建設仮勘定 18,391 欧州 直営店舗等 建物及び構築物等 39,313 合計 70,982
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(70,982千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物44,220千円、機械装置及び運搬具2,461千円、建設仮勘定18,391千円、その他5,909千円であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、正味売却価額は、原則として外部専門家から入手した不動産鑑定評価額等に基づいて評価しております。2026/06/25 11:55
この結果、当社の連結子会社である㈱菊家は、当連結会計年度において、同社の建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産並びに長期前払費用等について154,174千円の減損損失を計上しております。
(2) 主要な仮定