純資産
連結
- 2024年3月31日
- 84億7400万
- 2025年3月31日 +7.18%
- 90億8266万
- 2026年3月31日 +11.72%
- 101億4687万
個別
- 2024年3月31日
- 72億6297万
- 2025年3月31日 -3.44%
- 70億1307万
- 2026年3月31日 +39.47%
- 97億8135万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
a 製品・商品・原材料・仕掛品
主として移動平均法
b 貯蔵品
先入先出法2026/06/25 11:55 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総負債は、30,356百万円となり、前連結会計年度末に比べ27百万円減少いたしました。2026/06/25 11:55
純資産は、前連結会計年度末と比べ1,064百万円増加の10,146百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益等の計上によるものであります。この結果、自己資本比率は20.4%となりました。
④ 財務及び資金の流動性について - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準2026/06/25 11:55
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/06/25 11:55
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 重要な契約等(連結)
- 当社は、財務上の特約が付されたシンジケートローンを締結しております。2026/06/25 11:55
(3) 子会社がフランチャイズ本部と締結している契約トランシェA トランシェB トランシェC 担保・保証 子会社が所有する不動産 子会社株式 子会社株式 財務制限条項 1, 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること2. 各年度の決算期の末日に係る連結の損益計算書における営業損益が2期連続して損失とならないようにすること
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は以下のとおりであります。2026/06/25 11:55
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 9,082,667 10,146,875 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 4,070,786 3,989,145 (うちA種種類株式の払込金額) (2,000,000) (2,000,000)