ジェーソン(3080)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 4億3413万
- 2010年2月28日 -32.98%
- 2億9096万
- 2011年2月28日 -53.84%
- 1億3431万
- 2012年2月29日 +21.66%
- 1億6341万
- 2013年2月28日 -12.18%
- 1億4351万
個別
- 2009年2月28日
- 4億2663万
- 2010年2月28日 -32.31%
- 2億8878万
- 2011年2月28日 -52.02%
- 1億3855万
- 2012年2月29日 +16.37%
- 1億6123万
- 2013年2月28日 -14.45%
- 1億3793万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/05/26 9:02
中間連結会計期間 当連結会計年度 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△) (千円) 313,987 △77,100 親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) 182,452 △201,795 1株当たり中間純利益又は1株当たり当期純損失(△) (円) 14.24 △15.75 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/05/26 9:02
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/05/26 9:02
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、株式会社サンモールについては、管理体制の強化を推進しつつ、両社間で相互に商品の供給を実施するなど、一定のシナジー効果は創出してきましたが、主力店舗が属する地域における競合他社との競争激化に伴う集客数の鈍化等により、当初想定していた収益計画に乖離が生じました。このため、今後の事業計画を見直した結果、同社の株式取得時に発生したのれん及び同社が保有する一部の有形固定資産について減損の兆候が認められ、減損損失の認識要否の判定の結果、減損損失を計上いたしました。2026/05/26 9:02
以上の結果、当連結会計年度の売上高は28,604,828千円(前期比1.1%増)、営業利益は200,884千円(同62.7%減)、経常利益は247,882千円(同56.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は201,795千円(前年同期は345,589千円の利益)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年3月1日2026/05/26 9:02
至 2026年2月28日) (注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。