- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
舗在庫商品
売価還元法による低価法
2014/05/30 9:38- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
i.財務報告の信頼性を確保するための体制
財務報告の適正性を確保及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向け、当社における内部統制システムの構築を行う。また、その体制が適正に機能することを継続的に評価し、必要な是正を行うこととする。
ハ.内部監査及び監査役監査の状況
2014/05/30 9:38- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
③
商品
| 品目 | 金額(千円) |
| 酒類 | 68,413 |
| その他商品 | 1,390 |
| 合計 | 1,350,351 |
④ 貯蔵品
2014/05/30 9:38- #4 事業等のリスク
(3)商品仕入に伴うリスク
当社グループにおける商品の仕入ルートとしましては、国内のメーカー、商社等からの安定的な供給に加え、他業態(大手コンビニエンスストア・チェーン等)における商品政策の変更等によりメーカーや商社に返品された商品を相対的に低価格で買い付ける場合もあります。この結果、消費者に対しては価格訴求力のある商品を販売でき、かつ当社グループも適切な粗利益を確保するという経営方針の実現を図っております。しかし、後者のような低価格でのスポット仕入の機会が減少した場合には、当社グループの商品の価格優位性または採算が低下し、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
また仕入先の選定に際しては細心の注意を払っておりますが、品質に問題のある商品を仕入れ、店舗において販売した場合には、当社グループの信用力の低下、あるいは返品等に伴う損失が発生する可能性があります。
2014/05/30 9:38- #5 対処すべき課題(連結)
当社のような小商圏型店舗に対するニーズは今後とも拡大するものと考えておりますが、一方で、小商圏に対応したコンビニエンスストア、ドラッグストア、100円ショップ、スーパーマーケット、ディスカウントストア、大手GMSの小型安売り店舗等業種業態を越えた競合はますます激化するものと考えております。
このような環境のもと、当社グループといたしましては、“地域に根ざした安くて便利な生活必需消耗品店”のチェーン化をさらに推進してまいります。お客様に対しては、欲しい商品が欲しい時に手軽に気軽に購入できる売り場づくりを、従業員にとっては、誰もが無理なく無駄なく作業が出来る作業環境づくりを、経営的見地からは粗利益率の向上とローコストストアオペレーションをさらに追求してまいります。
(2)コンプライアンスの徹底
2014/05/30 9:38- #6 業績等の概要
小売業界におきましても、物価上昇への懸念や電気料金の値上がり等の生活の先行き不安から、消費者の低価格志
向・節約志向への意識は依然として強く、商品の低価格化やローコスト経営に継続して取り組まなければならない経
営環境となっております。
2014/05/30 9:38- #7 沿革
本店:千葉県松戸市松戸2289番地
| 年月 | 事項 |
| 平成11年5月 | 東京都葛飾区に現在展開のバラエティ・ストアのモデルとなるジェーソン葛飾白鳥店(15号店)を開店、営業開始。 |
| 平成13年4月 | 商品の自動補充システムJIOSを社内で開発、全店全部門で本格運用開始。 |
| 平成17年12月 | 埼玉県鳩ヶ谷市にジェーソン鳩ヶ谷里店(50号店)を開店、営業開始。 |
2014/05/30 9:38- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年2月28日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年5月30日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 12,812,000 | 12,812,000 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数100株 |
| 計 | 12,812,000 | 12,812,000 | - | - |
2014/05/30 9:38- #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
ロ たな卸資産
(イ)店舗在庫商品
売価還元法による低価法
2014/05/30 9:38- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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