構築物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 7734万
- 2014年2月28日 -10.05%
- 6957万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失30,443千円を計上しております。2014/05/30 9:38
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、営業店舗を個別にグルーピングを行っております。用途 場所 種類 店舗(8店舗) 埼玉県、東京都、千葉県、茨城県 建物及び構築物、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)
上記店舗のうち、3店舗(埼玉県、千葉県)については閉店を決定したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(15,770千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物14,816千円、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)953千円であります。 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/05/30 9:38
当連結会計年度の設備投資については、新規出店にかかる店舗設備の取得が主なものであり、その総額は107,682千円であり、建物及び構築物が60,170千円、車両運搬具が773千円、工具器具備品が9,423千円、リース資産が37,315千円であります。なお、当連結会計年度において、90,159千円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※4 減損損失」に記載のとおりであります。なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2014/05/30 9:38
使用見込期間を建物及び構築物の耐用年数である15年~28年と見積り、割引率は1.3%~2.1%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2014/05/30 9:38
使用見込期間を建物及び構築物の耐用年数である15年~28年と見積り、割引率は1.3%~2.1%を使用し
て資産除去債務の金額を計算しております。