構築物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 6443万
- 2016年2月29日 -5.89%
- 6064万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/05/30 9:51
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 建物及び構築物 271,295千円 258,460千円 土地 701,856 701,856
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失18,038千円を計上しております。2016/05/30 9:51
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を個別にグルーピングしております。用途 場所 種類 店舗(4店舗) 埼玉県、東京都、千葉県 建物及び構築物、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)
上記店舗のうち、1店舗(埼玉県)については閉店を決定したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(6,323千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物3,171千円、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)3,151千円であります。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/05/30 9:51
当連結会計年度の設備投資については、新規出店にかかる店舗設備の取得が主なものであり、その総額は256,178千円であり、建物及び構築物が135,841千円、車両運搬具が2,933千円、工具器具備品が43,803千円、土地が16,010千円、リース資産が57,590千円であります。なお、当連結会計年度において、2,581千円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※2 減損損失」に記載のとおりであります。なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2016/05/30 9:51
使用見込期間を建物及び構築物の耐用年数である15年~28年と見積り、割引率は0.6%~2.1%を使用し
て資産除去債務の金額を計算しております。