営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 12億4729万
- 2022年2月28日 -30.06%
- 8億7231万
個別
- 2021年2月28日
- 12億5547万
- 2022年2月28日 -28.82%
- 8億9369万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの主力業態であるバラエティ・ストアは今後も順調に拡大していくものと考えており、引き続き「ムリ・ムラ・ムダ」を徹底的に排除した効率経営を継続し、安定的な成長を大前提に大きなリスクを控え、慎重な投資を行っていく所存です。2022/05/27 10:29
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高営業利益率であります。
足元の状況を踏まえ、次期の計画は3.6%としておりますが、中長期的には5%を目指してまいりたいと考えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症の影響による反動減は一部にみられたものの、新規PB商品である「尚仁沢の天然水」の販売を全店舗で開始したほか、各店舗において新たにJCB取り扱いを開始するなど着実に営業施策を推進いたしました。2022/05/27 10:29
以上の結果、当連結会計年度の売上高は26,275,178千円(前期比1.0%減)、営業利益は872,316千円(同30.1%減)、経常利益は916,448千円(同28.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は570,045千円(同29.2%減)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。