営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 4億2355万
- 2017年6月30日 -24.79%
- 3億1856万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)株主優待引当金
株主優待制度に伴う費用負担に備えるため、翌事業年度において発生すると見込まれる額を計上しております。
(追加情報)
制度導入後一定期間が経過し適切なデータの蓄積により、将来利用されると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったことに伴い、当事業年度より株主優待引当金を計上しております。
この結果、当事業年度末の貸借対照表における株主優待引当金は8,435千円となっており、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ8,435千円減少しております。2017/10/13 15:00 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/10/13 15:00
当社は、高い収益性と財務健全性を維持しながら株主の皆様に利益還元したいとの考えから、売上高営業利益率、ROE、配当性向を目標とする経営管理を行っております。
(3)経営戦略 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、前事業年度と比較し552百万円増加し、6,482百万円となりました。主な要因は、売上高増加の影響によるものであります。2017/10/13 15:00
営業利益は、売上総利益が増加したものの、新規出店に伴う人件費や固定費の増加により、前事業年度より104百万円減少し、318百万円となりました。
経常利益は、営業利益の減少などにより、前事業年度より106百万円減少し、317百万円となりました。