有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、固定資産の減損損失53,817千円を計上しております。また、当該金額は全て「飲食事業」にかかるものであります。2024/01/30 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2024/01/30 15:00 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社の株式会社ApplyNowの子会社である株式会社Webrydayにおける事業の譲受けに伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2024/01/30 15:00
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)のれん 63,636千円 事業の譲受価額 63,636 現金及び現金同等物 - 差引:事業譲受による支出 63,636
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2024/01/30 15:00
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。その結果、当連結会計年度において収益性が著しく低下した上記の地域に所在する店舗の固定資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失534,953千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物389,076千円、工具、器具及び備品72,771千円、差入保証金53,614千円、のれん11,518千円、ソフトウエア7千円及び長期前払費用7,963千円であります。なお、当社資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪府柏原市 直営店当社1物件 建物工具、器具及び備品差入保証金 5,685 インドネシア共和国ジャカルタ 直営店当社2物件 建物工具、器具及び備品ソフトウエアのれん 24,645
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建の金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、各社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2024/01/30 15:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。