繰延税金資産
連結
- 2021年6月30日
- 4億7998万
- 2022年6月30日 -37.07%
- 3億208万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/30 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 減価償却超過額 674千円 742千円 繰延税金負債合計 △106 - 繰延税金資産の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/30 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)1 359,729千円 92,243千円 繰延税金負債合計 10,248 20,495 繰延税金資産の純額 479,988 287,629 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- この将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、入手可能な情報に基づいた最善の見積りであると判断しております。一方で、将来の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合など仮定の見直しが必要となった場合には、将来キャッシュ・フローの見積りに影響を受け、結果として翌連結会計年度において減損損失が発生する可能性があります。2024/01/30 15:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 連結財務諸表に計上した金額