ソフトウエア
連結
- 2023年6月30日
- 1億1371万
- 2024年6月30日 -47.69%
- 5948万
個別
- 2023年6月30日
- 155万
- 2024年6月30日 -25.75%
- 115万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/09/30 15:56
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)2024/09/30 15:56
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として飲食事業を営む会社については店舗、株式会社ApplyNowのプラットフォームシェアリング事業についてはソフトウェア、その他の事業を営む会社については当該会社を基本単位としてグルーピングしております。その結果、当連結会計年度において収益性が著しく低下した上記の地域に所在する固定資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失96,592千円として特別損失に計上いたしました。その内訳はソフトウエア53,388千円、建物32,725千円、差入保証金4,802千円、工具、器具及び備品4,143千円、長期前払費用704千円及び商標権828千円であります。なお、当社資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪市内 直営店当社2物件 工具、器具及び備品 855 東京都23区内 クラウド型サービス ソフトウエア差入保証金商標権 56,431 その他 直営店当社3物件 建物工具、器具及び備品長期前払費用 1,139 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項2024/09/30 15:56
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として飲食事業を営む会社については店舗、株式会社ApplyNowのプラットフォームシェアリング事業についてはソフトウエア、 その他の事業を営む会社については当該会社を基本単位としてグルーピングしております。
①株式会社KICHIRIの固定資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/09/30 15:56
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用